アップルパイ

長男が、野外活動で「りんご農園」に行き

りんごの絵付けをやっていました・・・会話のない家族です(父の間違いですね)

そのりんごが、学校に送られて来たそうで

たいそう喜んでいますが・・・自分のりんごは運が悪く、絵があまり(悲)ハッキリ・クッキリ

見えないと・・・

赤みが少ないんでしょうね

友達で運のいい子は、凄くきれいだったと言ってます

自分の子供なので絵心は・・・「このぐらいボケてたほうがいいんよ」と

絵の名前まで見えるので、十分です(親馬鹿的には)

子供もりんごの絵のことより、次の段階がすごく待ちどうしく

「林檎パイ」が大好きなので、お母さんに「美味しくお願いします」と言ってましたよ

林檎の絵がどうよりも、その後の食べ方で悦びはかなり変わります!

これぞ、食育でしょう

学校から帰り一緒に作る約束で、待っていたら・・・

遊びにくけー お母さん作っておいてと家を出て行ったそうです

独り淋しく・・・

食べるときは一緒に美味しく食べ、息子はご満悦。

僕は、残りを次の日のおやつに頂きます                                 ではでは

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